高瀬川モニタリング部

2024📍京都
京都市立芸術大学移転記念事業 Floating and Flowing──新しい生態系を育む「対話」のために

撮影:来田猛
提供:京都市立芸術大学

ーーーーーーーーーーーーーー
高瀬川モニタリング部
1614年に京都の豪商、角倉了以(すみのくらりょうい)らによって開削された高瀬川。高瀬舟が通った運河は、水路として今も京都の街を流れています。そんな高瀬川を覗いてみると、実はさまざまな「いきもの」に出会えます。この「いきもの」たちの世界を覗きみることで高瀬川の昔と今、そしてこれからについて考えてみる部活動です。
instagram
ーーーーーーーーーーーーーー

「Floating and Flowing──新しい生態系を育む「対話」のために」関連企画 高瀬川モニタリング部「はじまりのめ」
2024年5月25日(土) 13:00–15:30


関連作品